研究ノート(大学教員の徒然)

なかたにじゅんいちの個人ブログです。

マーケティング研究ブログするつもりが、最近は専ら戯言の類(主にアニメネタ)ばかりです。本当にスミマセン。
※本ブログの内容は個人的見解であり、当然ながら所属組織及び企業の意見を代弁するものではありません。

歳を重ねるごとに痩せにくくなるってのは知っていましたが...
精神や気持ちももちろんのこと、カラダも年齢に抗いたいと思うわけです。

数年前、ボクシングを始め、週2はトレーニングにランニング、食事もかなり留意していたころのピーク時は72キロ前後で推移していました。カラダもかなり引き締まっていました。

それが、現在は78キロ前後、気を抜くと80キロの大台にのってしまいそうな今日このごろです。
イメージでは76キロくらいで推移しているかと思っていたのですが...

週1のランニングに、適当に気をつけてる食事では、どうにもならないようです。

ということで、久しぶりにカラダ改造キャンペーンをすることにします。

週1ランニングと、2日に1回の適当に筋トレをベースにすることとし、ポイントは食事ですね。コンビニ飯ばかりなのは仕方ないとして、23時以降に食べているのがイカンのですね。

1)23時以降の食事NG
2)朝飯昼飯は、ウィダーインゼリー&カロリーメイト
3)夜飯は好きなもの
4)菓子パン食べない(甘いものはドライフルーツ)

こんなところですかね。

とりあえず、まとめ買いしないと。


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アニメは分類が難しくなっております。

アニメ内容を要素分解し、時系列で分類整理し体系化できたら面白いと思っているのですが、いまだ手をつけることなく...。

様々なアニメ作品が作られるなか、「ラブコメ、ハーレム、ギャグアニメ」が自分は好きです。

今期なら「恋愛暴君」ですね。

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青山吉能
エイベックス・ピクチャーズ
2017-06-30





こういうバカバカしいアニメ大好きです。(ここでは仮に「バカアニメ」と称したいおもいます。)
バカアニメを観る際には内容をアレコレ考えてはいけません。全てはキャラクターの魅力と、内容のバカバカしさを楽しむのがお作法です。

そこで今回は、過去数年に放映された自身が好きな「バカアニメ」を紹介したいと思います。

まずは、「俺、ツインテールになります。」

ヒーロー物を加味した名作です。ホントバカバカしいのですが、そのバカらしさすら愛おしくなる作品です。OPEDと本編のバランスも素晴らしく、OPEDはカラオケにてしばしばネタソングとして使わせていただいております。

そして本作は、「え?これはわざとだろ!」というぐらいの作画崩壊が各所に見られました。円盤では修正されているのかもしれませんが、その比較を楽しむのも一興です。ゲスト声優に重鎮声優が出演していたのもポイント。

つづいて、「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している 」

これもまたバカアニメの名作。「人は道端にエロ本が落ちていたらどうするか?」から始まる1話の最初の展開でガッツリ心をつかまされます。エロ本は食べるものではありませんよ(笑)

ヒロインキャラの個性が立ちすぎなのも魅力。中毒性の高いOPは名曲です。バカアニメが自分に合うか合わないかを確認するには大変よい試金石的な作品であります。

そして、「おにいちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」。

本作をバカアニメに分類することに異論あろうかと思いますが、これはバカアニメです。



登場ヒロインのほとんどがぶっ飛んでます。バカバカしいけど引き込まれる(笑)

最後に、ハーレムアニメとの線引が難しいところですが、こちら。

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2015-06-19


2期のほうがバカアニメ度が加速していまして楽しめます。

ということで、とてもおもしろかった記憶をもとに書きましたが、実は内容の細かくは記憶があやふやだったりしたり...。

ということで、今週末は過去のバカアニメ作品の復習をしようかと思います。まずは「のうコメ」からですかね。

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